【武田邦彦】陰謀論ではないイベント201の真実

このページは、武田邦彦先生が2021年3月19日に公開した「事実は予想通りに進んでいる」で、陰謀論ではない「イベント201のストーリーと現実を見ています。

動画で見たいあなたは下記からご覧いただけますので、ご覧ください。時間短縮をしたいというあなたは、書き起こしてリライトしたものをご覧ください。

 

イベント201とは?

そもそも、イベント201がどんなものなのか知らないという方もいると思うので、少しだけイベント201について解説しておきます。

イベント201は、ビルゲイツ財団が主催した世界経済フォーラムで2019年10月18日に行われています。よく陰謀論と言われますがNHKに記事が上がっています。

イベント201の詳細はコチラ

 

YouTubeでフォーラムも上がっていますので、オープンにされています。ちなみに、ファイザーなど承認されているワクチンの多くにビルゲイツ財団が出資していることを追加でお伝えしておきます。

それでは、本題に入っていきます。新型コロナウイルスの騒動が始まったのは、2019年の11月末でした。

日本は、オリンピックが2020年にあるということを前提にしておりました。しかし、2020年の2月くらいになりますとコロナが非常に大きな問題であるということがよくわかってきました。

それで、小学校、中学校がまず全面的に休校になるという予想外のことが起こります。そのうち、自粛が始まって、東京の街でもほとんど人がいない状況になります。

 

それから、電車の中もガラガラであるという状態でした。今まで、戦争中でもこれほどではなかったんではないかというほどに、戦後初めての非常に大きな停滞が始まったわけです。

その後、あっという間に夏になり、ここで第2波と言われる小さなものなんですが、その波があり、さらに真冬になりましたから感染者数が増えました。

 

新型コロナは、風邪ですから。コロナウイルスっていうのは、通常の風邪の1種類です。それのちょっと変異型っていうわけですから、冬になると流行するわけす。

第3波と言ってますが普通の風邪の言い方をすると、春あるとか夏にも若干の流行あったが冬になって本格的に流行してきた。そう表現すると正しく認識できると思うんです。

陰謀ではないオープンな情報

この新型コロナウイルスが予想どおりに進んでいないのかっていうと、非常に予想どおりに進んでおります。

というのは、2019年10月の18日ですがニューヨークで「イベント201」という会議が行われておりました。

 

「イベント201」の結果のこというと日本では陰謀論と言われることがあるんですが、全く陰謀ではありません。

陰謀っていうのは、表面に出てないはずなんです。表に出ていないから、陰謀なのであって「イベント201」は全然隠れていません。

 

新型コロナウイルスについて流行する約1か月前に、ニューヨークで非常に大きな会議「イベント201」が行われたわけです。

イベント201の内容

イベント201で言われた事は、その後の新型コロナで世界で行われたことと全く一緒なんです。ここから、どういうことがイベント201というニューヨークの会議で話されたかお伝えします。

発生源こそは、中国ではなくてブラジルなのですが、ほぼ同じなんです。ブラジルの飼育されている動物の体内で新型コロナウイルスが発生し、それが最初はブラジルに感染するんです。

 

それがやがてアメリカ大陸に伝播し、さらにヨーロッパ、アジアというふうに全世界的なパンデミック、世界的な流行に進むというシナリオです。

これは、非常に詳細に確か3日間くらいにわたって、世界のいろいろな人が集まって、こうなるんじゃないかと予想した通りになっております。

 

そして、パンデミックが世界中の不安を生み、これに対しての対抗として、ワクチンを開発してワクチンによって人類はこの新型のウイルスと新型細菌に対抗していく。

そうすると、社会的には感染する人がある程度多数あるといけないし、それから免疫を持ってない人が多数いると危ないいう世界になります。

 

そこで、一人一人の人に、例えばマイナンバーに登録をする。もしくは、非常に激しくには腕に刺青タトゥーですね入れ墨を入れてそこにその人がワクチンを打ったかどうかという証明を書いておく。

もしくは、そういう証明カードを出す。それによって、全世界の人間をある程度管理して、その人たちの行動も制限する。

 

例えば、ウイルスを打ってない人については移動を禁止する。買い物が自由にできないといったことで社会全体としての免疫性を上げる。

そういう形で、全世界をひっくるめた対策が行われるというのが非常に大雑把にいった新型コロナウイルスの現実の流行が行われる前の推定でした。

事実は予想通り

皆さんここまでお話すればもうわかると思うんですが、実際に起こったことは11月にブラジルではありませんでしたが、中国の武漢で新型ウイルスが発生します。

新型ウイルスが武漢では緊急事態になり、やがてアジア諸国に感染が進み、1か月たつと今度アジア諸国から中国の一対一の構想に乗っていた国が流行します。

 

イラン、イタリア、スペインと流行が進み、イタリア、スペインからフランス、イギリス、アメリカという欧米諸国に広まっていくことになったわけであります。

この状態は、新型コロナウイルスが開始される前の2019年10月18日に予想した通りの事が、約1か月後の2019年11月末から始まります。

 

今まで、感染の流行もテレビの騒ぎ方も対策の取り方、自粛や都市封鎖、ワクチンの開発も予想どおりに物事が進むってのは、非常に珍しいケースです。

それからこういう時は、必ず陰謀論として語られる。実は、10月18日にニューヨークでこういう秘密会議が行われている。

 

その秘密会議の中でブラジルで新型ウイルスが発生し、それが世界中に伝播する。それを管理するために、ワクチンを打ってない人がどうのこうのということが話されていた。

それは、国のトップの人とか世界の一部の人がよく知ってるけども一般的には知られていない。だから、陰謀なんだ。世界的陰謀なんだというふうに言われることが多いです。

陰謀論ではない新型コロナ

今回は陰謀じゃないんです。私がこういうふうに言うと、そういう陰謀論は取り上げない方がいいんじゃないかっていう人がいるんです。

しかし、これは陰謀ではないんです。今度の場合は、非常に珍しいんですが公にされてるんです。もちろん、陰謀に類したことはよく言われます。

 

ダボス会議やビルゲイツとかそういう方の論評が、ほぼ新型コロナウイルスの進行を予想していたということになります。

これはその人たちの予想力が非常に優れていたのか。それとも、その人たちが全体的に主導的役割を果たしたのかということは、まだわかりません。

 

そこまで踏み込むと、陰謀論に近くなってきますので、ヒバリクラブのブログの解析には入れないことに致しました。

この武田邦彦のヒバリクラブの論評は、あくまでも公に言われていること。地上波テレビにネットも含めまして、相当大規模に多くの人が公式なルートで知っていることです。

 

それが今度の新型コロナウイルスが「イベント201」の予想とおりに進んでいるというのは、非常に驚くべきことだとまずそういうことはいえると思います。

4件のコメント

アップロードありがとうございます、先生は混沌とした現代社会の中で真実を照らす北極星みたいな存在であります。グローバリズムと言うんですかね嫌ですね、日本人ももっとしたたかに乗って世界をリードするようなそんな風になってほしいと思います。戦前のような大和魂があったらいいな、いいことだけではないですけれども現在はちょっと、何かインベンションか何かがないと日本もデフレでいまいちですね、それではお元気で失礼します

コメントありがとうございます。
武田先生を知って、私もコロナの真実を
知りました。

ほんと日本人の価値観、大和魂のころの精神
受け継いでいきたいですね。

STEP1 問題をつくりだす

インフル同様ありふれた症状しかない病気で
簡単に治療でき99.97%が回復。
しかし質の悪いインフル同様、
かかると免疫弱者だと重篤になる。
これをCOVID-19と特別な病気のように名付ける。

STEP2 恐怖を煽る

マスメディアを使って恐怖を煽る。
そしてあたかも新型コロナが原因で死亡したかのように、何がしか関係した人もコロナ死亡としてレポートする。
ほとんどの人はまったくコロナの症状もないのに。
コロナの検査やワクチンをサポートさせる科学者を助成金で医師をボーナスというワイロで籠絡させる。

STEP3 ロックダウンを強制する

国家、地域でロックダウンを強制させ、富と権力をグローバル企業と金融エリートに集中させる 
「グレートリセット」をスタートさせる
・中小零細企業をつぶす
・グローバル企業を強化する
・国の債務を急増させて海外からの借金に依存させる
・現金でなくキャッシュレスの支払い推進

STEP4 患者数を誇張する

まったくあてにならないPCR検査を使って、感染者数を大げさに誇張したり、
症状がなくてうつす心配がない感染者まで煽らせる。

STEP5 顔マスクを強制する

恐怖を煽りマスク強制を社会の掟とする。
実は布マスクはどんなウィルス感染予防にも効果がない、
マスクを使えば使うほど呼吸が浅くなり酸素が欠乏、真菌感染症にかかりやすくなるなど健康リスクが増すのだ。

STEP6 常時監視する

個人のすべての行動や他人の接触が追跡・記録・分析されることを人々に受け入れさせる。

STEP7 健康パスポートIDシステムを強制

スマホのアプリを使った「健康パスポート」を導入する。
生体認証カードで人々の行動の自由や教育・雇用その他すべてのサービスにアクセスすることをコントロールする。
これらはグローバルなデジタルIDシステムになる。このIDはどこに行くにも求められることになる。

STEP8 5Gマイクロ波網の水平展開

5Gネットワーク展開によりスマホやネットに接続された機器から膨大に集積された個人のデータを常に集まることができるようになる。5Gは高周波マイクロウェーブ波への転写を大きく増大させ、それは血中の酸素を減らし、コロナウィルス症状様の呼吸器症状を引き起こす。5G症状は新型コロナとされ、ワクチン接種を正当化するためにつかわれる。

STEP9 強制予防接種

強制予防接種は100%死亡障害時も免責となるためビッグファーマに巨大な利益をもたらす。ワクチンは自然免疫を破壊し、不妊率を上げ、地球規模の人口削減を推進する。新しいDNAワクチンやRNAワクチンは従順で不妊で容易に扱える遺伝子組み換え人間を創出できる。

STEP10 現金を使わない社会

現金は、人々にプライバシーで守られた買い物を可能にする。現金払いならば、国は、あなたが、どこで、いつ、何を買ったかわからないが、キャッシュレス経済は、すべての勾配が、常に監視・管理されることができるので、お金に関するプライバシーが完全になくなることを意味する。デジタル経済へのアクセスは、公式に認可された購買、見解、言動に異議を唱える人の誰をも遠ざけることに成り得る。

STEP11 RFID マイクロチップ埋め込み

健康パスポートアプリからより便利な高周波ID(RFID)マイクロチップ埋め込みへ。24時間健康、移動、接触、電子支払いの監視が可能になる。このRFIDチップにより、すべての人間のプライバシーは消滅する。最初は任意だが、標準化されると強制に変わる。

STEP12 新世界秩序(ニューワールドオーダー、NWO)の完成

人口削減後の、ハイテク全体主義社会 それは遺伝子操作され、自然免疫を弱められ、マイクロチップを注入され、永久にインターネットに接続され、24時間モニター、コントロールされている人間で構成されるーそこでは人間は生体機器として彼らは全体主義の監獄で暮らす。こうしたいわゆるグレート・リセットの真のゴールはハイテクファシズム・共産主義である。新型コロナパンデミック、それへの道筋をつける口実に過ぎない

https://youtu.be/_TbKiXbGvrE?t=440

https://humansarefree.com/2020/10/covid-19-roadmap-12-step-plan-to-create-a-totalitarian-new-world-order.html

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